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商品案内

​きんぴら・葛湯・蒟蒻

​逸品!ご飯のお供、卵焼きの具材などアイデア広がる
白と黒の仁淀川きくらげを100%使用した、こだわりの「きんぴら」

仁淀川きくらげと、東京神楽坂日本料理店「僖成」鎌田総料理長と、

東京墨田区惣菜専門「かわむら食品」とのトリプルコラボ商品完成です。

ご飯と一緒に食べれば家族がにっこり

ご家庭で、お子様からご年配の方々まで、美味しく安心して召し上がっていただける惣菜作りを目標に開発しました!

特徴

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  • 仁淀川白きくらげと黒きくらげを100%ふんだんに使用

  • 日本料亭で使用されるプロこだわりの調味料を厳選し製造

  • 長持ちさせるための防腐剤は使用していません。(加熱処理済 真空パック包装)

  • 大量生産すると味にブレが出るため、一日限定100袋のみ製造

気になるお味は

  • 佃煮のように塩辛くなく、甘口の金平に仕上げています。炊き立ての白いご飯の上に乗せれば、もう!ご飯が止まりません。※佃煮じゃないよ!

  • お酒のアテ、一品として美味しく召し上がっていただけます。お箸や、お酒がいつも以上にすすむはず

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ごちそう「きんぴら」きくらげを使用したレシピ集

召し上がり方:開封後、冷たいままで美味しくお召し上がり頂けます。

生きくらげを収穫してすぐに蒟蒻作りスタート
新鮮なままの生黒きくらげを蒟蒻に閉じ込めました!

仁淀川きくらげと、地元の蒟蒻屋さん、有限会社岡林食品様とのコラボ商品です

お腹すっきりで家族も私も毎日にっこり

ダイエットや、美容、整腸効果に大活躍の蒟蒻ですが食物繊維がほとんど。きくらげの持つ栄養素、ビタミンD、カルシウム、鉄分、不溶性食物繊維を混ぜれば一石二鳥!栄養満点、お腹にも優しいそんな蒟蒻を作りたいという思いで開発しました。

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特徴

  • 普通の蒟蒻と異なり、とろ~っと生きくらげの食物性コラーゲン(膠質)が溢れだします。
    (蒟蒻に滑り、お箸で挟んだ時に糸のようなものが引くことがありますが、これは生黒きくらげの膠質が溶け出したもので、安心してお召し上がり頂けます)

  • 生きくらげと蒟蒻は相性良く、モチっとした食感に仕上がりました。

  • アク抜き不要ですぐに使える。(刺身蒟蒻、煮炊きもの用として幅広く活用頂けます。)

生きくらげ蒟蒻を使用したレシピ例

使い方:開封後はアク抜き不要ですぐに使用可能
味にクセが無く、和洋中ありとあらゆるお料理に使用頂けます。

生姜、ほうじ茶、プレーンが香る
白黒きくらげの粉末と本葛を使用した和風デザート
 冬は温かい葛湯で、夏は冷やし葛湯で一年中楽しめます

仁淀川きくらげと、奈良県の手作りくず湯専門店の有限会社恵夢経恵寿様とのコラボ商品です

腎を癒して、体を潤す、笑顔の一杯

海外ではデザートとして使用されるきくらげですが、日本ではまだまだニッチな作物です。もっともっと色々な方々にきくらげの魅力を知って頂きたいという思いで商品を開発しました。

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特徴

  • 仁淀川きくらげの粉末を使用(黄金比率で製品化)

  • 奈良県産本葛を使用

  • 北海道産ビート糖を使用(血糖値を気にされる方へもおススメ)

  • くず湯に多い、着色料、防腐剤不使用

くず湯の飲み方

本品40gに対して熱湯240CCを注ぎ混ぜる
本品半量20gに対して熱湯120CCを注ぎ混ぜる

味の種類

プレーン味(黒きくらげ粉末使用)

優しい甘さが特徴の北海道産ビート糖を使用。
きくらげと、本葛には食物繊維が含まれています。
目で楽しみ、舌で奏でる、黒いきくらげの和風スイーツです。

生姜味(白きくらげ粉末使用)

寒い季節には飲みたくなる一杯。
きくらげには鉄分が含まれており冷え性や貧血気味の方には是非おススメしたい一杯。
優しい甘さの中に広がる、ピリッとした後味が好評です。

 

ほうじ茶味(白きくらげ粉末使用)

香ばしいほうじ茶の香りは、気持ちをほっこりさせてくれます。きくらげの持つビタミンDと、葛の持つ「でんぷん質」が体にしみわたる1杯です。

夏場おすすめの「冷やし葛湯」の作り方

  1. 本品粉末を大きめのグラスに入れる

  2. 温かい葛湯のように熱湯を注ぐ

  3. スプーンで混ぜ、粗熱を取る

  4. 冷蔵庫に1時間~2時間入れる

  5. グラスが冷えたら完成。カフェでも商品化されている「冷やし葛湯」の完成です。ゼリーのようなプルンプルンの食感が暑さを忘れさせてくれます。